監査対応・改善基準告示対応にお困りの運送会社様へ

監査対応と改善基準告示対応を、ひとつのシステムで完結させる。

拘束時間・休息時間の自動計算、改善基準告示の基準値チェック、監査用帳票のワンクリック出力まで、紙とExcelの管理から脱却できる運送業特化のクラウドシステムです。

自社の対応状況がわかる / 監査対応 / 運送業特化
中小運送業への導入実績
0
現在の稼働台数
0台超
継続率
0
年間アップデート数
0

監査が来ると聞くと、焦りますか?

拘束時間・休息時間の記録、改善基準告示への適合状況、ドライバーごとの勤務実績

――いざ監査となると、Excelや紙の台帳では対応しきれません。

改善基準告示の対応が複雑

改善基準告示の対応が複雑

ルールが多く、確認や判断が現場任せになりやすい状態。

Excel管理でミスが発生

Excel管理でミスが発生

入力漏れや計算ミスにより、法令対応の抜け漏れが起こりがち。

法令対応が不安

法令対応が不安

改善基準告示への対応が現場任せになり、判断に迷いが出る。

監査で求められる帳票がすぐに出力できない

監査で求められる帳票がすぐに出力できない

その場で必要な書類を準備できず、対応に追われる。

解決策

AppLogiなら、監査対応と改善基準告示対応をまとめて解決できます

人に依存していた確認・判断・共有をシステム化し、法令対応と業務効率化を同時に進めます。

拘束時間を自動計算

拘束時間を自動計算

日次・月次の確認を自動化し、手作業での集計負荷を減らします。

違反リスクを可視化

違反リスクを可視化

基準超過や休息不足の兆候をアラート表示し、見逃しを防ぎます。

配車・勤怠・請求を一元管理

配車・勤怠・請求を一元管理

管理が分断された状態を解消し、担当者間の確認・共有をスムーズにします。

法令違反のリスク
その管理方法では
法令違反のリスクがあります

改善基準告示への対応が属人化・手作業化すると、確認や判断の抜け漏れが起きやすくなります。

システム紹介

3分でわかる、システムの全体像

改善基準告示への対応から一元管理の運用イメージまで、動画でご確認いただけます。

手作業中心の運用から、システムによる自動管理へ

改善基準告示対応を属人化から脱却させ、標準化された運用へ切り替えます。

Before
  • 手作業での確認が中心
  • 改善基準告示対応が属人化
  • 違反判定に迷いが出る
  • 配車・勤怠・請求が分断
After
  • 自動集計・自動計算
  • 一元管理で抜け漏れ防止
  • アラートでリスクを可視化
  • 監査対応にも備えやすい
法令対応機能

監査対応・改善基準告示対応に必要な機能をすべて搭載

法令で求められる主な管理を自動化し、運用ミスを減らしながら、現場で使いやすい形でコンプライアンスを強化します。

運行・労務ダッシュボード 一元管理

  • 拘束・残業時間をリアルタイムで集計
  • 休憩取得・点呼実施の有無を一覧表示
  • アラートで超過リスクをひと目で確認

すべての運行・労務情報を1画面に集約。毎日の確認作業を大幅に効率化します。

運行・労務ダッシュボード画面

拘束時間管理 自動計算

  • 1日・1か月の拘束時間を自動集計
  • 基準超過の予兆をアラートで通知
  • 配車計画との連携で事前に確認可能

日々の確認負荷を下げながら、運行計画時点でのリスク確認にも対応。

休息時間管理 違反アラート

  • 休息時間の確保状況を一覧で把握
  • 基準不足をリアルタイムに検知
  • 改善指示の判断をしやすく可視化

連続勤務や休息不足の見落としを減らし、現場判断を平準化します。

点呼管理 監査対応

  • 点呼記録をデジタル保存
  • 必要な情報をすぐ参照可能
  • 記録保管・確認作業を効率化

紙管理を減らし、監査や社内確認時の検索性を高めます。

導入で得られる効果

数値で伝わる、運用改善のメリット。

管理工数削減
最大70% 管理工数削減

手作業での確認・チェック業務を大幅に削減し、現場負荷を平準化。

見逃しリスク抑制
99.9% 見逃しリスク抑制

アラートと一覧管理により、基準超過の見落としを最小化。

現場共有しやすい
即日 現場共有しやすい

確認フローを統一し、担当者間の引き継ぎや判断をスムーズに。

自社の監査対応状況は万全ですか?セルフ診断しませんか?

改善基準告示の基準値チェック・監査時に必要な書類一覧・対応状況の診断シートが無料でご確認いただけます。

監査対応チェックリスト&改善基準告示セルフ診断シート プレビュー
他システムとの違い

なぜ他システムでは
対応できないのか?

汎用の勤怠・配車ツールは、運送業の複雑な法令要件を想定して作られていません。
改善基準告示対応には、運送業に特化した設計が不可欠です。

汎用勤怠・配車ツール 業界向け汎用ソフト AppLogi
運送業特化の設計現場業務・運行管理に対応
改善基準告示への自動対応拘束・休息時間の自動計算・アラート
配車・勤怠・請求の一元管理業務を横断してまとめて把握
点呼記録のデジタル保存監査対応・即時参照が可能
違反リスクのリアルタイム検知アラートで管理者に即通知
料金

シンプルな月額定額制

車両台数・ドライバー数が増えても月額料金は変わりません。

基本プラン
月額 ¥50,000

車両台数・ドライバー数無制限 / 初期費用なし / 専用機器不要

  • 全機能利用可能(配車・連絡・請求・収支ダッシュボード)
  • サポート費用込み(電話・メール・オンライン)
  • 追加ID課金なし
  • 解約時の返金なし・違約金なし

選ばれる理由

なぜ多くの運送会社に支持されているのか。

運送業に特化

運送業に特化

現場業務を前提に設計。運行・勤怠・請求のつながりまで考慮しています。

改善基準告示対応済み

改善基準告示対応済み

2024年問題も踏まえた法令対応機能を標準搭載。判断を属人化させません。

一元管理で効率化

一元管理で効率化

点在していた情報をまとめ、確認・集計・共有を一つの流れに統合します。

自社の監査対応状況を無料でチェック

改善基準告示の基準値チェック・監査時に必要な書類一覧・対応状況の診断シートが無料でご確認いただけます。

※ 導入検討中の企業様向けにご提供しています

導入事例

運用改善に結びついた企業の声をご紹介します。

物流会社 / 50台規模

確認工数の削減

管理工数を約40%削減

Excel中心の確認作業から移行し、担当者ごとの判断差が減少。毎月の集計業務が大幅に軽くなりました。

運送会社 / 中距離便

監査対応がスムーズに

記録確認の時間を短縮

点呼記録と拘束時間の確認が一元化され、必要な情報をすぐ提示できるようになりました。

配送会社 / 複数拠点

現場共有がしやすい

拠点間の運用を標準化

拠点ごとの管理方法が統一され、配車担当と管理者の連携が取りやすくなりました。

よくあるご質問

よくあるご質問

AppLogiは改善基準告示(2024年改正)に対応していますか?

はい、対応しています。2024年4月に改正された改善基準告示の拘束時間・休息時間の新基準に対応しており、法令に基づいた自動計算とアラート機能により基準超過のリスクを事前に検知します。

初期費用はかかりますか?

初期費用はかかりません。月額定額制(50,000円〜)で利用でき、専用機器の購入も不要です。契約時の違約金もありません。

車両台数やドライバー数が増えると料金は上がりますか?

車両台数・ドライバー数が増えても月額料金は変わりません。追加ID課金もないため、増車・増員時も安心してご利用いただけます。

監査時に必要な帳票をすぐ出力できますか?

はい。点呼記録・拘束時間記録などの必要帳票をワンクリックで出力できます。紙やExcelの台帳を探す手間がなくなり、監査対応をスムーズに進められます。

運送業以外の会社でも利用できますか?

AppLogiは運送業に特化して設計されたシステムです。改善基準告示への対応や点呼管理など、運送業の現場業務を前提に機能が組まれているため、運送業の方に最適です。

導入前に自社の対応状況を確認できますか?

はい。無料の監査対応チェックリスト&改善基準告示セルフ診断シートをダウンロードいただけます。自社の対応状況を確認した上で、無料相談もご利用いただけます。

監査対応と改善基準告示対応を、今の運用のままで続けますか?

監査対応と業務効率化を両立できる運送業向けシステムです。まずはチェックリストで自社の対応状況をご確認ください。

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